◎ 特集

 <<キャンプ関連>>

 <<登山関連>>

◎ 人気・売れ筋ランキング

寝袋の無料診断

oxtos(オクトス) の3種類の透湿防水シュラフカバーを調査(比較・考察)

シュラフカバー

oxtos(オクトス) のシュラフカバーについて調査しました。 2021年4月時点で、オクトスで製造&販売しているシュラフカバーは 透湿防水シュラフカバー(レギュラー、ワイドロング) 透湿防水 タフシュラフカバー(レギュラー、ワイドロング) 高透湿防水 シュラフカバー(レギュラー、ワイドロング) の3種類(サイズがレギュラーとワイドロングの2展開)です。(ネーミングが近くて違いがわかりにくいですね […]

Ignik Heated Sleeping Bag Liner(電熱ヒーター付きインナーシュラフ)

寝袋・シュラフ
ignik-heated-sleeping-bag-line-02

[出典:ignik] いろいろネットで調べていたら、IGNIK(イグニック?)というアメリカのメーカーが、モバイルバッテリー電源で発熱するインナーシュラフを製品化していたので、紹介します。   出力-40w 最高温度-140ºF| 60ºC 電力要件12vまたは5v 標準コネクタ5.5mmx2.1mmバレル 付属のアダプター5vUSB-Aアダプター 寸法-31x72インチ| 79 x 1 […]

2020年「売れ筋キャンプシュラフ10選」by【スポーツオーソリティ】

寝袋・シュラフ

先日、YouTubeで面白い動画を発見しました! ※スポーツオーソリティ幕張新都心実店舗と幕張新都心がオンラインショップで販売した数を元に計算 2020年の内容ですが、とても見応えありました。 店舗販売なので、amazon、楽天等のネットブランド品は入っていませんが、以下ランクになっているようです。 以下、引用です。 『第10位』▼コールマン(Coleman)アドベンチャーフリーススリーピングバッ […]

Naturehike 軽量 封筒型750FPダウン寝袋[CW400]を調査。レビュー&紹介動画&実売価格まとめ

寝袋・シュラフ
Naturehike 軽量 封筒型750FPダウン寝袋(CW400)

Mサイズ)210*75cm 収納時φ16*35cm 重量:約910g Lサイズ)220*85cm 収納時φ18*35cm 重量:約930g 材質:20Ⅾナイロン POINT Naturehikeのフード付きのダウンの封筒型寝袋です。保温力は、快適温度5℃と記載あり、主に3シーズン向けです。750FP(フィルパワー)の高品質ダウンが使用されています。フード付きの方が寝袋内の熱を保持しやすいため、基本 […]

Naturehike 軽量 封筒型ダウン寝袋[CW280]を調査。レビュー&紹介動画&実売価格まとめ

寝袋・シュラフ

ここ数年、通販サイトで上位表示されているNaturehike(ネイチャーハイク):CW280について調べてみました。 サイズ展開時:約長さ190×幅72cm 収納時:約12×26cm 重量:約570g 材質:表面 15D400Tナイロン、詰め物:羽毛280g POINT ここ数年、amazonで人気のネットブランドの封筒型ダウン寝袋です。(ページには、『Naturehikeは2005年に中国の寧波 […]

安価な寝袋の中には変な匂い(石油・オイル・化学薬品臭)がする物がある

寝袋・シュラフ

最近はamazon等でもネットブランド品の寝袋が多数販売されていますが、安価な寝袋の低評価レビューの中に”臭い”、”匂いが気になる”等のレビューが散見されることに気が付きました。そこで、この匂いについて少し調べてみましたので、記事にして纏めてみたいと思います。   隠れた製品性能”匂い” 安価な寝袋の中には、製品から匂いが強いものもあるようです。具体的な製品名は伏せますが、いくつかの安価 […]

自宅ではクッション利用可☆コールマン アドベンチャークッションバッグ/C5

コールマン(Coleman)

2021年新商品として、自宅ではクッションとしても使えるアドベンチャークッションバッグ/C5が発表されました。   ■快適温度:5℃ ■ミニバン車中泊にピッタリなサイズ ■一緒に寝られる横幅150cm ■自宅でも使えるクッション型収納ケース ■コンパクトに丸めて2つを一つのケースに同時に収納も可能(運搬保管時に便利) ■普段使いできる防災用としても便利 ■上下分割すると2つ別々に使用可能 […]

これから頻繁に更新する予定です☆

登山・キャンプ記

久しぶりの投稿です。先日、緊急事態宣言が解除されました。しかし、新規のコロナウイルス感染者数が1000人前後あり、当面はWithコロナが続くと実感しています。 昨年に続き、今年も緊急事態宣言の再発例がでなければ、キャンプ需要はかなり高いと予想しています。(昨年末にキャンプ用品店で働いている友人が「忙しすぎる」と言ってました) 登山に関しては、山小屋宿泊を伴う山行に関しては、コロナ対策に伴う宿泊定員 […]

2021年、今年もよろしくお願いします☆

登山・キャンプ記

2021年の初投稿記事が、2月になってしまいましたが、今年もよろしくお願いします☆ (昨年に続き、今年も年始から緊急事態宣言が出され、落ち着かない年の始まりとなりました。)   2020年度は様々な分野においてコロナウイルスの影響があったと思いますが、キャンプ業界においては、3密を避けるニーズに伴い活況なところもあった、と聞いています。(関東のアウトドアショップに務める友人は、「毎日がG […]

子連れで大小山ハイキング-阿夫利神社⇔見晴台まで-栃木県足利市

登山・キャンプ記
栃木県足利市 大小山

コロナ渦の影響や子守で運動不足ぎみのため、幼児を連れて登れる山はないか?と探して見つけた低山-栃木県足利市にある大小山に行ってきました。 いつもはケーブルカーがある筑波山や高尾山へ行くのですが、コロナの感染者数が増えている&過去何度も登っているため、別の山ないかな?と探して見つけた山です。 結果的に、登山道の側面が崖になっていて、幼児が登る&ベビーキャリー背負って登るには危ないく、リスクが高いので […]

[2020年]サーマレストマットが新バルブを採用(ウイングロックバルブ)[動画あり]

カスケードデザイン サーマレスト マット(テントマット、寝袋マット、スリーピングマット、シュラフマット)

サーマレストの登山・トレッキング向けのエア注入式マットレスがリニューアルされました。 サーマレストはエア注入式マットの老舗で、軽量かつ高断熱の革新的なマットを世に送り出してきましたが、空気を出し入れするバルブが正直、クラシックバルブの名の通り、旧世代感の否めない作りでした。(シンプルと言えばシンプルなのですが)。他社メーカーが、逆止弁付きで効率的に空気を出し入れするバルブを採用している中、時代遅れ […]

エア注入式マットの臭いが気になる!中性洗剤で洗ったら軽減された

マット(テントマット、寝袋マット、スリーピングマット、シュラフマット)

最近、普段使い用で、インフレータブルマット(中にスポンジの入ったエア注入式マット)を購入しました。 安価で評判も良いので、自宅で使ったのですが・・・膨らましたマットから発せられる臭いが気になりました。 独特の化学薬品臭がマットの内部だけなら良いのですが、マットの外側からも漂い、それほど臭いが強いわけではないのですが、寝ている間、ずーっとこの化学薬品臭が漂ってきて、気分が悪くなりました。 今までに複 […]

紅葉の三頭山へ。

登山・キャンプ記

東京都と山梨県の県境にある三頭山に行ってきました☆ 檜原都民の森 駐車場に車を停め、山の中へ。 所々色づいていて、とても紅葉が綺麗でした。 写真愛好家の方々も、立派なカメラで撮影してました。   今回は山登り目的ではなく、動画撮影の下見だったので、ザックに機材を入れて移動。 マットと三脚をザックに外付け。 ザックの外側に這わせたゴム紐が荷物が増えたときに便利です。(詳しくは以下ページに記 […]

久々のベビーキャリアに子供乗せて登山@筑波山-御幸ケ原ルート

登山・キャンプ記
久々のベビーキャリアに子供乗せて登山@筑波山-御幸ケ原ルート

久しぶりに、子背負登山に行ってきました☆ 場所は、自宅から近い山?、筑波山。 筑波山に登った回数は二桁ありますが、子供背負っての登山は数えられる程度でしょうか。 今回のせるのは、娘1.5歳です。さて、おとなしくベビーキャリアに乗ってくれるでしょうか。 最初は車移動が続いていたので、歩いてもらいました。 ・・・しかし、これではあまりにも時間がかかります。 切りのいいところで、ベビーキャリアに・・・と […]

ときがわ町 木のむらキャンプ場で川あそび。水が綺麗!幼児も大喜びでした。

寝袋・シュラフ
木のむらキャンプ場で川遊び

8月中旬に木のむらキャンプ場に行って、子供達と川遊びしてきました☆ (2回行きました。行ってから数週間経過しての投稿ですが、今後のメモとしても掲載します。) 近年、あつ~い夏は、子供と一緒に川遊びにでかけるようになりました。 幼児は海よりも川の方が遊ばせやすい? 海と違い、川遊びは水が綺麗であれば、 水が冷たく過ごしやすい 木陰がある場所もある 浅瀬であれば、子供を安全に遊ばせやすい 遊んだ後にシ […]

秩父巴川オートキャンプ場のティピーサイトで1泊

登山・キャンプ記
秩父巴川オートキャンプ場のティピーサイトで1泊

コロナウイルスの影響が続く中、どこかに家族旅行に行きたい、でも、宿泊は感染リスクが気になる等々あり、久々に1泊キャンプに行ってきました。   秩父巴川オートキャンプ場へ 場所は、同じ県内の秩父の秩父巴川オートキャンプ場。 8月末といえど、平日のため、かなり空いていました。 近年、我が家は1歳半の幼子がいるため、手のかかることができません。 そこで、バンガローか、常設テントかの2択になった […]

ソロ&ファミリーキャンプ用のマットの選び方

マット(テントマット、寝袋マット、スリーピングマット、シュラフマット)
キャンプ用マット

テント内に敷くマットレス(寝袋マット、シュラフマット、テントマット)の役割(凸凹解消、断熱)、マットの種類(銀マット、XPE架橋ポリエチレンフォーマット、(セルフ)インフレータブルマット、エアーマット)、ソロキャンプとファミリーキャンプ用マット選びの違いについて解説します。 どうしてマットを敷くの?主な役割 小さく圧縮して収納できる寝袋は、寝たときに体重の乗る部分は中綿が潰れるため、断熱性とクッシ […]

マジックマウンテン コンプレスドライバッグは気軽に圧縮でき透明窓が便利

マジックマウンテン(magic-mountain)
コンプレッションバッグ(サック)・空気排出式(アウトドア用圧縮袋)の圧縮前と圧縮後

マジックマウンテンのコンプレスドライバッグ(Compress Drybag)は、手軽に衣類等を圧縮できる透明窓付きのコンプレスドライバッグです。今まで何度か登山等で使ってきているので、簡単にレビューを書いてみました。 メーカー説明 接着技術の完全防水ドライバッグ。ミシンの縫い目は一切ありません。TPUの透明窓が付いているので収納物が外からわかります。コンプレッサーバルブが付けられたのでバッグを圧縮 […]

シートゥサミット (ドライ) コンプレッションサックの種類と特徴・購入レビュー

シートゥサミット(SEATOSUMMIT)
シートゥサミット コンプレッションサック ウルトラシル コンプレッションサック コンプレッション ドライサック ウルトラシル コンプレッション ドライサック

シートゥーサミットのコンプレッションサックは4種類あります。それぞれの違いを上げると [簡易防水](耐水圧2,000mmの防水生地だが、シームテープ処理無し) コンプレッションサック(高耐久モデル、Sサイズ(10L)=128g,¥2,090) ウルトラシル コンプレッションサック(軽量モデル、Sサイズ(10L)=66g,¥2,640) [完全防水](耐水圧2,000mmの防水生地、シームテープ処理 […]

イスカ ウルトラライト コンプレッションバッグはロングセラー商品かつ高評価

イスカ(ISUKA)
イスカ UL ウルトラライト コンプレッションバッグ

【価格】 ¥3,000~¥5,000 【素材】高撥水コーデュラーナイロン100% 【平均重量】Sサイズ : 120g、Mサイズ : 140g、Lサイズ:160g、LLサイズ:180g 【サイズ】Sサイズ : φ15×40cm、Mサイズ : φ18×48cm、Lサイズ : φ22×53cm、LLサイズ : φ26×55cm 【カラー】Sサイズ : グリーン、Mサイズ : ロイヤルブルー、Lサイズ : […]

ページの先頭へ