ブログ記事一覧
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テント
<2025年更新!>【使用レビュー】コールマン インスタントバイザーシェードⅡは初心者でも使いやすい
<2025年更新!>今夏にコールマン(Coleman) シェード インスタントバイザーシェードⅡ M オリーブを購入し、何度か使用したので感想レビューを書いてみたいと思います。 2025年に新モデル「インスタントバイザーシェーⅢ」が登場しました!新モデルの記事... -
ロゴス(LOGOS)
【2025年版】ロゴス 「くまさんシュラフ」の動画・口コミ・個人的意見
<2025年度更新!>「かっかわいい!」とついつい感じてしまうロゴスの「くまさんシュラフ」。最寄りのアウトドアショップでこの「くまさんシュラフ」が展示してあって、めちゃくちゃかわいかったので、このサイトでもご紹介します! くまさんシュラフとは... -
イスカ(ISUKA)
【厳冬期・極地】イスカ デナリ900 vs 1100 徹底比較レビュー|命を守る「最後の砦」を選ぶ
日本の寝袋専門メーカー「イスカ(ISUKA)」が誇るフラッグシップシリーズ「デナリ」。今回は-25℃対応の「デナリ900」と-30℃対応の「デナリ1100」を比べながら、どんな人にどちらが合うのかをやさしく解説します。 この2つは、カタログの数字以上に「現場... -
イスカ(ISUKA)
【冬用コスパ寝袋】イスカ ニルギリEX[-15℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ ニルギリEX(ダウンプラス)は、最低使用温度-15℃・720FPダウン700gを搭載した冬用ダウンシュラフです。重量1270g・収納サイズφ20×34cmと、冬用としては扱いやすいボリュームで、本州の冬キャンプや冬の低山、冬の車中泊に向いた性能バランスになっ... -
イスカ(ISUKA)
【万能型3シーズン】イスカ ポカラ X[-6℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ ポカラXは、最低使用温度マイナス7度、ダウン量500グラムの3シーズン用ダウンシュラフです。春秋の3000m級テント泊から冬の低山、車中泊、キャンプまで幅広くカバーしつつ、重量は約1060グラムに抑えられています。イスカ独自の3Dシルエットとショ... -
イスカ(ISUKA)
【2026年最新】イスカ タトパニX[-1℃]を徹底解説|使用温度・口コミ・デメリット
イスカ タトパニXは、最低使用温度−1℃・平均重量750gの3シーズン用ダウンシュラフです。快適に使いやすい温度の目安、口コミ、メリット・デメリット、エアドライト290との違いを2026年の公式情報をもとに解説します。 夏山3000m級のテント泊から春秋の中級... -
イスカ(ISUKA)
【保温力6度?】イスカ チロル Xの実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ チロル X(ダウンプラス)は、最低使用温度6℃・重量約620g・収納サイズφ13×24cmの夏〜初秋向けダウンシュラフです。 中級山岳のテント泊や避難小屋、キャンプや車中泊までを想定した「軽量・コンパクト・価格」のバランス型モデルというポジションに... -
イスカ(ISUKA)
【厳冬期】イスカ エアプラス 810 & エアドライト 860 の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
国内屈指の寝袋専門メーカー「イスカ(ISUKA)」が誇る厳冬期用フラッグシップモデル、「エアプラス 810」および「エアドライト 860」について、多角的に解析レビューします。 両モデル共に「最低使用温度-25℃」という極限性能を標榜しながらも、その設計... -
イスカ(ISUKA)
【冬対応】イスカ エアプラス630&エアドライト670[-15℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカのエアプラス630とエアドライト670は、ともに最低使用温度-15℃の冬用ダウンシュラフで、冬キャンプ・車中泊・残雪期の2000m級登山を想定した日本ブランドの定番モデルです。エアプラス630は820FPグースダウンで軽量高保温、エアドライト670は撥水ダ... -
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【手堅い!】イスカ エアプラス450とエアドライト480の違いを比較|どっちがおすすめ?|3シーズン対応|特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカのエアプラス450とエアドライト480の違いを比較。820FPグースと770FP撥水ダウン、重量、価格、快適に使える温度、向いている人を2026年の公式情報をもとに解説します。 イスカのエアプラス450とエアドライト480は、どちらも最低使用温度-7℃の、春か... -
イスカ(ISUKA)
【2026年】エアプラス280とエアドライト290の違いを比較!どっちがおすすめ?
イスカのエアプラス280とエアドライト290の違いを比較。価格差は8,800円、重量差は10gです。ダウンの種類、使用温度、収納サイズ、口コミ、モンベル・ナンガとの違いまで解説します。 スペックや温度域、口コミ、そしてモンベルやナンガといったライバルモ... -
イスカ(ISUKA)
【徹底比較】イスカ エアドライト140・160・190|違い・使用温度・選び方徹底解説レビュー
イスカのエアドライト140/160/190は、770FPの撥水ダウンを使った夏用中心の軽量シュラフです。最低使用温度は8℃(190のみ7℃)で、形やジッパーの違いから自分に合う1本を選びやすいシリーズです。 この記事では、スペックや口コミ、ライバル製品との比較を... -
未分類
【2025年版】モンベル「シームレスバロウバッグ(EXP,#0,#1,#2,#3,#5)」と「アルパインバロウバッグ」の特徴と違い
<2025年更新!>モンベルの化繊寝袋「シームレス バロウバッグ(EXP,#0,#1,#2,#3,#5)」と「シームレス アルパインバロウバッグ(EXP,#0,#1,#2,#3,#5,#7)」の特徴と違いを紹介します。 まずはシームレス バロウバッグから解説します。 「シームレス バロウバ... -
モンベル(montbell)
【2025年版】モンベル「ダウンハガー 650(#0,#1,#2,#3,#5)」の特徴と注意点
<2025年更新!>モンベル「ダウンハガー 650(#0,#1,#2,#3,#5)」の特徴(ダウン品質:650FPの(ダック)ダウン、生地の噛み込みを軽減するパーツYKK、ラインナップ)と注意点をご紹介☆ 「ダウンハガー 650」の特徴 [出典:モンベル] 650FPダックダウ... -
モンベル(montbell)
【2025年版】モンベル「シームレスダウンハガー 800(EXP,#0,#1,#2,#3,#5,#7)」の特徴と注意点
<2025年更新!>モンベル「シームレスダウンハガー 800」の特徴、ダウン品質:800FPのグースダウン、生地の噛み込みを軽減するパーツYKK、ラインナップ、注意点等をご紹介☆ シームレスダウンハガー 800の特徴 [出典:モンベル] モンベルの最軽量... -
モンベル(montbell)
【2025年版】女性用-モンベル「シームレスダウンハガー 800 Women’s(#0,#1,#2,#3,#5)」の特長と注意点
<2025年更新!>モンベルの女性向け寝袋「シームレスダウンハガー 800 Women's(#0,#1,#2,#3,#5)」の特徴、ダウン品質:800FPのグースダウン、生地の噛み込みを軽減するパーツYKK、ラインナップ、注意点等をご紹介☆ 「シームレスダウンハガー 800... -
コールマン(Coleman)
【2026年版】コールマン スクールキッズ/C10の魅力とは?|特徴・注意点を徹底解説
コールマン スクールキッズ/C10は、林間学校やファミリーキャンプで使いやすい子供用寝袋です。2026年7月時点の公式価格は4,950円(税込)、快適温度は10℃以上、重さは約700g。この記事では、最新スペックや口コミ傾向、購入前に知っておきたい注意点、他... -
コールマン(Coleman)
【2025年版】コールマン キッズマミー アジャスタブル/C4の魅力とは?|特徴・注意点・動画で徹底解説
キッズマミー アジャスタブル/C4は、子供の成長に合わせてサイズ調整が可能な革新的な寝袋です。快適な睡眠と安全性を追求し、アウトドア体験を豊かにします。この記事では、製品の特長から選び方、選ぶ際の注意点、ライバル商品との比較情報、レビュー動... -
コールマン(Coleman)
環境配慮素材を採用したコールマン ファミリー2 IN 1(GREEN LABEL)
2023年、コールマンから環境配慮素材(リサイクル生地)を採用した寝袋として「ファミリー2IN1/C5」と「ファミリー2IN1/C10」NEWリリースされました。 POINT COLEMAN GREEN LABELとは・・・地球の未来を守るため、環境配慮素材※を使用... -
ビッグアグネス(BIG AGNES)
ビッグアグネス「ツイスターケイン バイオフォーム」の特徴・スペック・寝心地を調査しました!
<2023年更新!>以前から気になっていたビッグアグネス(big agnes)の「ツイスターケイン バイオフォーム(TwisterCane BioFoam Pad)」の特徴・スペック・寝心地を調査してみました! 特徴 [出典:big agnes] POINT 持続可能なサトウキビ...
