寝袋・シュラフ・マット– category –
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モンベル(montbell)
【2025年版】ちょいクセあり?モンベルの寝袋・シュラフの失敗しない選び方
<2025年 更新!>モンベルの寝袋の選び方、主力モデルの紹介(ドライシームレスダウンハガー 900/シームレスダウンハガー 800/ダウンハガー 650/シームレスバロウバッグなど)を紹介します☆モンベル(montbell)は1975年創業の日本のアウ... -
山岳・登山・トレッキング用の寝袋・シュラフ
【2025年版】山岳・登山用の寝袋・シュラフの選び方の基本(無積雪期)
【2025年更新!】 私自身の今までの知識・経験の集大成として、山岳・登山用の寝袋の選び方の基本をまとめることにしました。 商品を探していろいろ調べた結果、どれが良いかわからなくなってしまった カタログに掲載れている特徴や数値の意味がわからない... -
コールマン(Coleman)
【2025年版】コールマンからフードが着脱可能な寝袋「パーカー C2/C-3/C-6」の3種類をリリース!
<2025年更新!>コールマンからフードが着脱可能な寝袋「パーカー」シリーズが発売されました。保温力が異なるC2/C-3/C-6の3種類ラインナップされています。 パーカーの特徴 この寝袋の特徴は、 フードにより低い温度帯に対応 フード部分は脱着可能。取り... -
寝袋・シュラフ・マット
円柱の体積の計算フォーム(直径&高さ[cm]⇒体積[リットル]を算出)
手持ちの寝袋の収納容量やテントの収納容量を確認したいと思ったことはありませんか? 簡単に体積をリットル換算できる計算フォームを作成しました☆ アウトドア用品の多くは、収納時に円柱状の形状になります。寝袋の場合はほとんどの製品が円柱状になり... -
安いけどいいものありますか?
【2025年版】安いけど良い寝袋はありますか?お客様からの素朴な疑問
<2025年更新!>「安いけど良い寝袋はありますか?」と今まで何度も質問されたことがあるのですが、「どのような使い方するんですか?登山、キャンプ、バイクツーリングなど使い方によって最適なものが違いますよ。そして、使う時期や場所によって必要な... -
コールマン(Coleman)
【2025年版】コールマン「マルチレイヤースリーピングバッグ」の実力は?特徴・注意点・たたみ方・洗濯など徹底解説!
コールマン「マルチレイヤースリーピングバッグ」は、3枚のレイヤーを組み合わせて‑5 ℃まで対応できる封筒型寝袋です。幅90 cmのゆったり設計とふかふかな中綿で布団のような寝心地を実現しつつ、レイヤーを分割すれば春夏用シュラフやブランケットとして... -
ニーモ(NEMO)
【2025年版】ニーモ「スイッチバック」の特徴を「Zライトソル」と比較視点でレビュー
<2025年更新!>スイッチバックはどんなマット?(動画)、スペック比較(スイッチバック vs Zライトソル)、構造の違いと寝心地、折りたたみやすさ、実際の重量は製品誤差の範囲内、個人的に気になったところ(サーマルフィルムの耐久性)を記事にしまし... -
イスカ(ISUKA)
【イスカ寝袋の全体像】種類別の違いと最強&おすすめモデルを徹底解説
玄人から高い評価を得ている日本の老舗シュラフメーカーのイスカの全シリーズ(エアプラス/エアドライト/アルファライト/ダウンプラス/…)を解説します。数ある寝袋メーカーの中でも、大阪に拠点を置くイスカは、縫製技術と厳格な温度基準において他を寄せ... -
寝袋・シュラフ・マット
キャンプで寝袋で寝る時の服装を考える(薄着or厚着)
先日、「ダウンシュラフは薄着で寝ると効果的なのか?」と質問があったので、そのことについて経験を踏まえて記載してみたいと思います。 結論を先に書くと「外気温と体温差が小さい時期であれば、薄着で就寝で十分かもしれませんが、外気温が10度未満の... -
モンベル(montbell)
【2025年版】モンベル「ドライシームレスダウンハガー 900(#1,#2,#3,#5)」の特徴と注意点
<2025年更新!>モンベルのドライシームレスダウンハガー 900(#1,#2,#3,#5)の特徴(ダウン品質:900FPのグースダウン、隔壁無しのスパイダーバッフルシステムを採用、ゴアテックス防水、生地の噛み込みを軽減するパーツYKK)や注意点をご紹介。 ド... -
コールマン(Coleman)
【2025年更新】[使用レビュー]コールマン キャンパーインフレーターマット/シングルⅢの特徴・感想・気になった点
<2025年更新!>2021年の春にコールマン(coleman) キャンパーインフレーターマット/シングルⅢを購入したので使用感などレビューします。 購入した背景 他にもエアー注入式のマットは複数持っているのですが、どれも登山向け(軽量コンパクトだが横幅50cm... -
モンベル(montbell)
モンベルの寝袋のR/ZIP(右ジッパー)とL/ZIP(左ジッパー)どちらを選べば良い?
<2025年更新!> 右ジッパー or 左ジッパー ? スーパースパイラルシステムのモデルの中にはR/ZIPとL/ZIPの2種類存在しています。 R/ZIPとはRight Ziperの略で寝袋に仰向けに入ったときに右側面にジッパーがあります。 L/ZIPとはLeft Ziperの略で寝袋... -
ロゴス(LOGOS)
【2025年版】ロゴス 「くまさんシュラフ」の動画・口コミ・個人的意見
<2025年度更新!>「かっかわいい!」とついつい感じてしまうロゴスの「くまさんシュラフ」。最寄りのアウトドアショップでこの「くまさんシュラフ」が展示してあって、めちゃくちゃかわいかったので、このサイトでもご紹介します! くまさんシュラフとは... -
イスカ(ISUKA)
【厳冬期・極地】イスカ デナリ900 vs 1100 徹底比較レビュー|命を守る「最後の砦」を選ぶ
日本の山岳用寝袋メーカーとして長年の信頼を築き上げてきた「イスカ(ISUKA)」のフラッグシップモデル、「デナリ(Denali)」シリーズのマイナス25℃対応の「デナリ900」とマイナス30℃対応の「デナリ1100」に焦点を当てます。 これら二つのモデルは、カタ... -
イスカ(ISUKA)
【冬用コスパ寝袋】イスカ ニルギリEX[-15℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ ニルギリEX(ダウンプラス)は、最低使用温度-15℃・720FPダウン700gを搭載した冬用ダウンシュラフです。重量1270g・収納サイズφ20×34cmと、冬用としては扱いやすいボリュームで、本州の冬キャンプや冬の低山、冬の車中泊に向いた性能バランスになっ... -
イスカ(ISUKA)
【万能型3シーズン】イスカ ポカラ X[-6℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ ポカラXは、最低使用温度マイナス7度、ダウン量500グラムの3シーズン用ダウンシュラフです。春秋の3000m級テント泊から冬の低山、車中泊、キャンプまで幅広くカバーしつつ、重量は約1060グラムに抑えられています。イスカ独自の3Dシルエットとショ... -
イスカ(ISUKA)
【夏山〜春秋】イスカ タトパニ X[-1℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ タトパニX(ダウンプラス)は、最低使用温度-1℃・ダウン300g・重量750gの3シーズン向けダウンシュラフです。夏の3000m級から春秋の中級山岳までを想定したモデルで、軽量性と保温性のバランスが良く、テント泊登山・バイクツーリング・車中泊など幅広... -
イスカ(ISUKA)
【保温力6度?】イスカ チロル Xの実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ チロル X(ダウンプラス)は、最低使用温度6℃・重量約620g・収納サイズφ13×24cmの夏〜初秋向けダウンシュラフです。 中級山岳のテント泊や避難小屋、キャンプや車中泊までを想定した「軽量・コンパクト・価格」のバランス型モデルというポジションに... -
イスカ(ISUKA)
【厳冬期】イスカ エアプラス 810 & エアドライト 860 の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
国内屈指の寝袋専門メーカー「イスカ(ISUKA)」が誇る厳冬期用フラッグシップモデル、「エアプラス 810」および「エアドライト 860」について、多角的に解析レビューします。 両モデル共に「最低使用温度-25℃」という極限性能を標榜しながらも、その設計... -
イスカ(ISUKA)
【冬対応】イスカ エアプラス630&エアドライト670[-15℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカのエアプラス630とエアドライト670は、ともに最低使用温度-15℃の冬用ダウンシュラフで、冬キャンプ・車中泊・残雪期の2000m級登山を想定した日本ブランドの定番モデルです。エアプラス630は820FPグースダウンで軽量高保温、エアドライト670は撥水ダ...
