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【イスカの本命】エアドライト140/160/190/290/480/670/860の各シュラフの比較表&選び方を徹底解説レビュー

イスカのエアドライトシリーズ(140/160/190/290/480/670/860)は、登山対応の軽量・コンパクトなダウンのマミー型シュラフ(寝袋)で、イスカの主力シリーズとも言えます。「軽さに惹かれて買ったのに、夜中に寒くて目が覚めた」。そんなもったいない失敗を避けるコツは、エアドライトを温度帯で選ぶことです。

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140〜860は同じシリーズでも守備範囲が別物なので、季節・標高・寒がり度を揃えるだけで選択が一気にラクになります。

イスカ(ISUKA)とは?
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昭和47年(1972年)創業の日本のアウトドア用品メーカーです。ライバルとなるモンベルは昭和50年創業ですから、実は寝袋メーカーとしてはイスカの方が老舗です。

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主に山岳・登山対応のマミー型寝袋を開発している老舗メーカーです。非常に高品質で高性能な寝袋ををたくさん作っています。

記事のポイント

  • 結論は「温度帯で選ぶ」:140〜860は用途がきれいに分かれます
  • 比較は最低使用温度+重量+収納:この3点で失敗が減ります
  • 290と480が分岐点:3シーズンの中心、冬寄りの中心が変わります
  • 寒さはシュラフ単体で決まらない:マット・結露対策が最後の勝負です

著者PROFILE

運営者・著者 Masaki T

名前:Masaki T
経歴:大手アウトドアショップで寝袋・マットのコーナーを中心に約4年間の接客経験に加え、独自の調査・研究を重ね、アウトドア情報を発信し15年以上。無積雪登山・雪山登山・クライミング・アイスクライミング・自転車旅行・車中泊旅行・ファミリーキャンプなど幅広くアウトドアを経験。(詳細プロフィール


目次

結論|イスカ エアドライトは「140〜860を温度帯で選ぶ」と失敗しない

結論|イスカ エアドライトは「140〜860を温度帯で選ぶ」と失敗しない
  • エアドライトとは?シリーズの立ち位置(軽さ・保温・扱いやすさ)
  • 140/160/190/290/480/670/860の温度帯マップ(ざっくり早見)
  • 選び方 3ステップ(季節×標高×寒がり/暑がり)
  • 迷ったときの基準モデル(用途別おすすめの考え方)
  • 他シリーズと何が違う?(イスカ内での選び分け)

エアドライトとは?シリーズの立ち位置(軽さ・保温・扱いやすさ)

エアドライトは、同一シリーズ内で温度対応を段階的に積み上げたラインです。共通して撥水ダウン(フィルパワー表記あり)を採用し、テント泊で気になりがちな結露や湿気への強さを狙っています。140〜190は「携行性と快適性の底上げ」、290〜480は「3シーズンの主力」、670〜860は「冬の本命帯」という位置づけで、選ぶ基準がぶれなければ気持ちよくハマります。

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“軽い=万能”ではないのが寝袋の難しさです。エアドライトは段階がきれいなので、まず温度帯だけ決めると迷いが激減します。

140/160/190/290/480/670/860の温度帯マップ(ざっくり早見)

まずは乱暴なくらいシンプルに、最低使用温度のレンジで並べます。ここが選定の背骨です。

  • 140:8℃
  • 160:8℃
  • 190:7℃
  • 290:-1℃
  • 480:-7℃
  • 670:-15℃
  • 860:-25℃
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同じ「8℃」でも、体感はマットと風で変わります。

選び方 3ステップ(季節×標高×寒がり/暑がり)

ステップは3つだけで十分です。まず「行く場所の最低気温」をざっくり決め、次に「テント泊か小屋泊か」を分け、最後に「寒がりかどうか」を足します。ここで大事なのは、寒がりの人は最低使用温度に“余裕”を乗せること。逆に暑がりの人は、開閉で温度調整できる運用を意識するとムレで目が覚める事故が減ります。

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迷ったら「一番寒い夜」を想像すると答えが出ます

迷ったときの基準モデル(用途別おすすめの考え方)

用途別に“芯”を置くなら、夏中心は190、3シーズン中心は290、長い秋まで含めたいなら480、冬の主力は670が分かりやすいです。140と160は軽さのロマンがある反面、用途がハッキリしているので「買って満足」になりやすいモデルでもあります。

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最初から完璧を狙うより、“一番出番が多い季節”を軸に置くと、買った後の幸福度が高いです。

他シリーズと何が違う?(イスカ内での選び分け)

イスカはシリーズごとに構造や仕様を温度帯に合わせて最適化しており、同じ温度帯でも別シリーズが存在します。エアドライトは撥水ダウン採用が特徴として分かりやすく、湿気が気になる山域やテント泊で安心感を取りにいく選択肢になりやすいです。一方で、どのシリーズでも「温度帯が合っていること」が最優先で、次点で収納・重量・湿気耐性を比べると整理しやすいです。

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寝袋選びはブランドの好みより、まず温度帯と運用(テント/小屋)が勝ちます。そこが揃うと、細部のこだわりが楽しくなります。


イスカ エアドライト140/160/190/290の違い(軽量〜3シーズンの基準)

イスカ エアドライト140

エアドライト140

イスカ エアドライト160

エアドライト160

エアドライト190

エアドライト190

エアドライト290

エアドライト290

  • まず押さえる比較表(140/160/190/290)
  • エアドライト140が向く人・向かない人
  • エアドライト160が向く人・向かない人
  • エアドライト190が向く人・向かない人
  • エアドライト290が向く人・向かない人
  • 4モデル比較で見る「重さの差」と「保温の伸び」
  • 口コミ・評判で多いポイント(良い点/注意点)

まず押さえる比較表(140/160/190/290)

公式スペック(最低使用温度・重量・羽毛量・収納)を並べると、違いが一気にクリアになります。

スクロールできます
モデル最低使用温度平均重量羽毛量フィルパワー表記サイズ(肩幅×全長)収納サイズ定価(税込)
エアドライト1408℃300g140g77070×180cmφ10×18cm23,100円
エアドライト1608℃360g160g77070×180cmφ11×19cm24,750円
エアドライト1907℃415g190g77074.5×205cmφ12×21cm30,800円
エアドライト290-1℃560g290g77078×210cmφ14×24cm39,600円

エアドライト140が向く人・向かない人

イスカ エアドライト140

エアドライト140

140はシリーズ最軽量・最小クラスで、エマージェンシーやインナー用途に噛み合うと驚くほど気持ちいい相棒になります。特徴は軽量化のためにジッパーを省いた点で、ここがメリットにも制約にもなります。向くのは、夏の移動中に「念のため持つ」人、冬にシュラフ内で保温を足したい人、軽量化を最優先する人。向かないのは、暑い夜に開閉して温度調整したい人や、寝袋の出入りを頻繁にしたい人です。

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140は目的がハマると最強ですが、「とりあえず夏用」で買うと肩透かしになりがちです。

肩幅が70cmと細めで体格の良い方は要注意です。身長が175cm以上の方は窮屈感が出る可能性あります。

エアドライト160が向く人・向かない人

イスカ エアドライト160

エアドライト160

160は「軽いけど、実用性も落としすぎない」バランス型で、携行性と温度調整のしやすさが両立しやすいモデルです。最低使用温度は140と同じ8℃ですが、羽毛量と重量が上がるぶん、肌寒い夜の余裕が作れます。向くのは、夏の山小屋やツーリング、旅用途で荷物を小さくしたい人。向かないのは、8℃以下のテント泊が当たり前の人で、そこは290以上に上げた方が満足度が高いです。

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160は「軽さの快感」と「最低限の安心」を両立しやすい立ち位置です。真夏の快適さを守りたい人ほど相性が出ます。

肩幅が70cmと細めで体格の良い方は要注意です。身長が175cm以上の方は窮屈感が出る可能性あります。

エアドライト190が向く人・向かない人

エアドライト190

エアドライト190

190は7℃対応で、140/160より一段だけ“寝袋らしい安心感”が増えます。全長や肩幅が広がり、収納は大きくなるものの、その代わりに窮屈さが減って眠りが深くなる方向に寄ります。向くのは、夏の中級山岳のテント泊や避難小屋での宿泊も想定したい人、冬のインナーとしても使いたい人。向かないのは、とにかく最小サイズで携行したい人で、その場合は140/160の方が潔いです。

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190は「寝袋としての完成度」が上がります。荷物が少し増えても、眠りの質を優先したい人に刺さります。

肩幅が74.5cmになり、肩周りに余裕が出てきます。

エアドライト290が向く人・向かない人

290は最低使用温度-1℃で、ここから先が「3シーズンの本番」です。重量と収納は増えますが、山の夜の冷え込みに対して現実的に戦えるラインに入ります。向くのは、春秋を含むテント泊が多い人、標高のある夏山で冷えを経験してきた人。向かないのは、真夏の低地キャンプ中心で、暑さで寝袋を蹴飛ばしたくなるタイプの人です。

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290は「これにしておけば安心」という場面が多いです。ただし暑い夜は工夫が必要なので、温度調整の手段も一緒に用意すると強いです。

肩幅が78cmになり、ある程度体格の良い方・肩幅がある方にも対応できるサイズ感になります。

4モデル比較で見る「重さの差」と「保温の伸び」

140→160は携行性をあまり壊さずに“余裕”が増え、160→190は居住性(肩幅・全長)まで含めて「快適さ」に寄ります。190→290は一気にレンジが変わり、最低使用温度が-1℃になる分、行ける場所が増えるのが最大の価値です。ここで気持ちが揺れるなら、行く山の標高と、過去に寒かった夜を思い出すと答えが出ます。

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数字の比較は冷静に、最後は「あの夜の寒さ」で判断すると後悔が減ります。体験に勝るスペック表はありません。

口コミ・評判で多いポイント(良い点/注意点)

レビューは時期や個人差が大きいので、ここでは「確認すべき論点」をまとめます。良い点としては、軽量・コンパクトで持ち出しやすいこと、撥水ダウンで結露が気になる環境でも安心材料になりやすいこと。注意点は、温度表記は“最低”であり、マットが弱いと体感が下がること、そして140はジッパーレスなので温度調整の自由度が低いことです。購入前は[amazon]と[楽天]で、自分と近い用途の人のレビューを拾うのが確実です。

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レビューは「良い悪い」より、使い方が自分に近いかが重要です。近い人の声だけを集めると、判断が一気にシャープになります。


イスカ エアドライト480/670/860の違い(秋冬〜厳冬の本命帯)

エアドライト480

エアドライト480

エアドライト670

エアドライト670

エアドライト860

エアドライト860

  • まず押さえる比較表(480/670/860)
  • エアドライト480が向く人・向かない人
  • エアドライト670が向く人・向かない人
  • エアドライト860が向く人・向かない人
  • 寒さ対策は“シュラフ単体”で決まらない(マット・衣類・結露)

まず押さえる比較表(480/670/860)

冬側の3本は、温度帯も構造もガラッと変わります。ここは数字で割り切るほど楽です。

スクロールできます
モデル最低使用温度平均重量羽毛量フィルパワー表記サイズ(肩幅×全長)収納サイズ定価(税込)
エアドライト480-7℃870g480g77078×213cmφ16×32cm50,600円
エアドライト670-15℃1,070g670g77080×213cmφ20×34cm63,800円
エアドライト860-25℃1,330g860g77084×208cmφ21×37cm75,900円
img02 【イスカの本命】エアドライト140/160/190/290/480/670/860の各シュラフの比較表&選び方を徹底解説レビュー

よく見ると、保温力が高くなればなるほど肩幅も増えます。理由は寒いほど厚手の防寒着を着込んで寝るので、それでも窮屈にならないように配慮されているためです。

エアドライト480が向く人・向かない人

エアドライト480

エアドライト480

480は-7℃対応で、春秋の高所テント泊から冬の低山まで幅広くカバーしやすいモデルです。首まわりの保温を強める作り込み(ネックバッフル)が入り、ボックス構造などで暖気を逃がしにくい方向に寄っています。向くのは、秋の冷え込みに毎回ヒヤッとする人、春先・晩秋もテント泊したい人。向かないのは、真冬の高所や強風下が主戦場の人で、その場合は670以上が現実的です。

img001 【イスカの本命】エアドライト140/160/190/290/480/670/860の各シュラフの比較表&選び方を徹底解説レビュー

480は「晩秋や冬に片足突っ込む3シーズン」です。秋のテント泊で紅葉シーズンも対応したい方は、この保温力が非常におすすめです。

エアドライト670が向く人・向かない人

エアドライト670

エアドライト670

670は-15℃対応で、日本の冬を本気で楽しむ人の定番になりやすい帯です。ドラフトチューブやショルダー周りなど、冷気侵入を減らす装備が揃い、“夜の寒さに強い作り”が見えてきます。向くのは、冬キャンプや冬の山域、車中泊も含めて「冬の寝具を一本化」したい人。向かないのは、冬は行かず3シーズン中心の人で、そこは480で十分なことが多いです。

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670は下界の冬キャンプや登山であれば春など残雪期に対応します。
買うときは、寝袋だけでなくマットも同格に投資すると、性能がちゃんと出ます。

エアドライト860が向く人・向かない人

エアドライト860

エアドライト860

860は-25℃対応で、厳冬期の国内山岳から遠征まで視野に入るレンジです。ダウン量が大きく、本体サイズも大きめに設計され、着ぶくれした状態でも窮屈になりにくい配慮が入っています。向くのは、厳冬期の高所や寒冷地での運用を本気で想定する人。向かないのは「そこまでの寒さは行かない」人で、オーバースペックは重量と収納がそのまま負担になります。

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860は冬の八ヶ岳登山など、厳冬期の登山にも対応できます。-10℃程度での使用でも全然問題ないです。保温力に余裕があるので天候の上下変化にも対応しやすく、使いやすい保温力です。

肩幅も84cmあり、私も実際に雪山登山でも使ってる厚手のジャケット着て試着しましたが、本当に使う人のことを考慮したすばらしいサイズ感だと思います。

寒さ対策は“シュラフ単体”で決まらない(マット・衣類・結露)

同じ寝袋でも、マットが弱いと底冷えで体感が落ちます。冬側モデルほど、マットの断熱がボトルネックになりやすく、寝袋の性能をマットが潰してしまうことがあります。衣類は「濡れない・締め付けない」が基本で、結露対策は換気と、寝袋表面を濡らさない動線が重要です。寝袋だけを強化するより、システムで整える方が費用対効果が高い場面は多いです。

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冬は寝袋より先に、マットで世界が変わることがあります。ここを外すと、どれだけ良い寝袋でも苦しくなります。

イスカ「エアドライト」の全体のまとめ&実売価格

イスカ「エアドライト」の全体のまとめ&実売価格
  • 全体のまとめ
  • 実売価格

全体のまとめ

  • 温度帯で選ぶのが最短ルート
  • 140/160は携行性のロマン枠
  • 190は快適性が上がる実用枠
  • 290は3シーズンの中心になりやすい
  • 480は秋〜初冬までの本命帯
  • 670は日本の冬の定番レンジ
  • 860は厳冬・遠征を見据える帯
  • 最低使用温度は“余裕”が大事
  • マットが弱いと体感が崩れる
  • 実売は[amazon]/[楽天]で都度比較が堅実

エアドライトは、140〜860まで“同じ名前”でも守備範囲が別物です。だからこそ、温度帯で整理すると一気に分かりやすくなります。軽さを取りにいくなら140/160、快適さを上げるなら190、幅広く使うなら290、秋冬まで強くするなら480、冬を主戦場にするなら670、厳冬の世界へ行くなら860。最後は「一番寒い夜」を想像して、眠れる確信が持てる方を選ぶのが正解です。

実売価格

イスカ「エアドライト」一覧表

スクロールできます
商品名快適使用温度[Tc]
(普通に寝れる温度)
下限温度[Tl]
(なんとか寝れる温度)
総重量[g]
コメント参考価格
(調査時点)

口コミ&実売価格
(Amazon)
イスカ
エアドライト 140
Tc = 12℃(目安)
Tl = 8℃
300g
最軽量クラス。旅・縦走の携行やインナーにも。
詳しい解説
参考価格:¥23,100
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 160
Tc = 12℃(目安)
Tl = 8℃
360g
夏の山小屋・旅行の保温補助に。軽量で扱いやすい。
詳しい解説
参考価格:¥24,750
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 190
Tc = 11℃(目安)
Tl = 7℃
415g
夏のテント泊・避難小屋に。温度調整もしやすい。
詳しい解説
参考価格:¥30,800
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 290
Tc = 4℃(目安)
Tl = -1℃
560g
夏山3000m〜春秋の山に。軽さと保温のバランス型。
詳しい解説
参考価格:¥39,600
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 290 ショート
Tc = 4℃(目安)
Tl = -1℃
530g
170cm未満の人向け。軽量化と保温効率を両立。
詳しい解説
参考価格:¥39,600
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 480
Tc = -1℃(目安)
Tl = -7℃
870g
春秋〜冬の低山まで幅広い。汎用性が高い主力。
詳しい解説
参考価格:¥50,600
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 480 ショート
Tc = -1℃(目安)
Tl = -7℃
830g
480の保温力を短めに最適化。軽量で取り回し良好。
詳しい解説
参考価格:¥50,600
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 670
Tc = -8℃(目安)
Tl = -15℃
1,070g
厳冬期の中級山岳〜残雪期向け。保温重視の設計。
詳しい解説
参考価格:¥63,800
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 670 ショート
Tc = -8℃(目安)
Tl = -15℃
1,010g
670を短めに最適化。軽量化しつつ冬山対応。
詳しい解説
参考価格:¥63,800
口コミ&実売価格
イスカ
エアドライト 860
Tc = -16℃(目安)
Tl = -25℃
1,330g
厳冬期3000m級や寒冷地向け。余裕あるサイズ感。
詳しい解説
参考価格:¥75,900
口コミ&実売価格
  • イスカは快適使用温度(Tc)を公表していないため、本表ではTc・Tlの両方を公開している他メーカーの数値を参照し、Tcを目安として算出・掲載しています。

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