ブログ記事一覧
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テルス(Tellus)
【普段使いOK?】テルス25(ノースフェイス)の実力は?旧モデルとの違いなど徹底解説レビュー(動画付き)
ノースフェイスの「テルス25(Tellus 25)」は、日帰り登山を中心に、荷物を絞った寝袋不要の山小屋泊、旅行、タウンユースまで幅広く使える定番バックパックです。長年培われてきたノースフェイスの技術が凝縮され、考え抜かれた機能性と、多くの人が扱いや... -
熊対策・熊スプレー
【2026年最新】UDAP熊撃退スプレーに偽物はある?正規品・公式を解説(動画付き)
UDAP(ユーダップ)熊撃退スプレーに偽物はある?2026年8月時点のUDAP公式・米国EPA情報をもとに、正規品の確認ポイント、225g・260g・380gの違い、ホルスター、使い方、使用期限3年まで実購入写真付きで詳しく解説します。 わたしも実際にUDAPの熊撃退ス... -
フューチュラ
【レディース用】フューチュラ 21SL/24SL/25SL/30SL(ドイター)の違いとは?機能と特徴を徹底比較!
ドイツが誇る、1世紀以上の歴史を持つ老舗バックパックブランド、ドイター。その長い歴史の中で培われた技術と経験、そして山への深い愛情が結晶したかのような存在が、ここに紹介する「フューチュラ」シリーズです。このシリーズの最大の特徴である、背中... -
フューチュラ
【メンズ用】ドイターフューチュラ23/27/26/32の違いとは?機能と特徴を徹底比較!
ドイターのフューチュラシリーズは、その卓越した背面の通気性と背負い心地の良さで、世界中のハイカーから絶大な信頼を得ているバックパックです。しかし、メンズ用でも23、27、26 、32といった様々なモデルがあり、どれを選べば良いのか迷われる方も少な... -
フューチュラ
【個性ある】ドイター フューチュラ32は本当に良い?特徴・注意点を徹底レビュー(動画付き)
背面を常に風が抜けるメッシュ構造「エアコンフォート」を採用するドイターのフューチュラ32は、約1.44 kgの軽量設計ながら32 Lの容量を持ち、小屋泊や軽量テント泊でも活躍します。2025年ロットでは撥水加工がPFCフリーへ切り替わり、一部リサイクル生地... -
ミレー(millet)
【結構違う】ミレー「EXP NX」シリーズ:20+、24、30の特徴と違いを徹底比較!
登山用品で培った技術をビジネスやタウンユース向けに落とし込んだ、ミレー(Millet)の多機能バックパックシリーズ「EXP NX」。その中でも人気の「EXP NX 20+」「EXP NX 24」「EXP NX 30」は、それぞれ異なる容量と特徴を持ち、用途に応じて最適な選択肢... -
ミレー(millet)
新旧モデル「EXP NX 20+」と「EXP 20+」で何が違う?ミレー人気のビジネスリュック|比較調査レビュー(動画付き)
1921年創業、100年以上の歴史を持つフランス発祥のアルパインブランド「ミレー(Millet)」。そのビジネス向けバックパックとして展開されている「EXP」シリーズの中でも、容量を20Lから28Lへ拡張できるモデルが「EXP 20+」です。 2025年には、デザインや... -
サースフェー
【人気に納得!】ミレー サースフェーNX 50+ / 60+ / 75+ 徹底比較! 最適なモデルを見つけるための徹底解説
ミレー「サースフェーNX 50+・60+・75+」の違いを、容量・重量・背面構造・収納機能・想定行程で比較。テント泊や縦走の日数、荷物量に合うモデルの選び方をわかりやすく解説します。 「+(プラス)」は、雨蓋を上に拡張して表記より多く収納できる仕組み... -
サースフェー
【ミレー サースフェー NX 50+レビュー】サイズ選び・デメリット・60+との違い(関連動画付き)
ミレー「サースフェー NX 50+」は、重量1,750g・背面長M48cm/L51cmの、テント泊縦走に向く大型ザックです。背負い心地や収納、耐水1,500mmの注意点、サイズ選び、口コミまで、2026年の公式情報を基に解説します。 背面長はM/Lの2サイズから選べます。メッ... -
レインウェア
【2025年】登山に求められるレインウェアの透湿性って何?透湿性の基礎と最新メンブレン進化史
稜線を包む雲が切れた瞬間に感じる冷たい風と、身体の内側から込み上げる熱。そのギャップを埋め、行動を止めた途端に訪れる低体温のリスクを抑えてくれるのが、透湿性に優れたレインウェアです。雨粒を確実に弾きながら汗由来の水蒸気だけを外へ逃がす仕... -
サースフェー
【ミレー サースフェーNX 40+5レビュー】サイズ選び・30+5/50+との違いも解説
ミレー サースフェーNX 40+5 の特徴・注意点・サイズ選びを2026年最新情報で解説。30+5・50+との違いや、山小屋泊に向く理由も紹介します。 サースフェーNX 40+5は、耐久撥水CORDURA®210Dと改良ボディフィットストラップで、フィット感と撥水性・耐水性が... -
サースフェー
【サースフェー NX 30+5 W】レディースとメンズの違い3つ|サイズ・背面長を比較【2026年】
<2026年7月更新>ミレー「サースフェー NX 30+5 W」とメンズの違いは、背面長・ショルダーハーネス・ウエストハーネスの3点です。S=43cm、M=48cm、L=51cmのサイズ差や重量、向いている人、試着時の確認ポイントを比較します。 ミレー サースフェー NX ... -
サースフェー
【良い!】ミレー サースフェーNX 30+5の特徴・使い方・背面長(身長)等で解説レビュー!(関連動画付き)
フィット感と収納力を両立しつつ、レインカバー標準装備で雨天にも強い。人気ザックです!いままで実使用や試着含めて二桁以上のザック背負ってきていますが、このザックは背負い心地もかなり良いと思います☆ (アップデート前はいまいちでしたが 笑) ... -
サースフェー
【2026年】ミレー サースフェーNXジップ30を徹底解説|口コミ・デメリット・サイズ選び
ミレー「サースフェーNXジップ30」の口コミやデメリット、S・Mサイズの選び方、重量、収納、防水性、レインカバーの有無を解説。NX 30+5との違いも比較します。 サースフェーNXジップ30は、重量約1.15kg・容量30Lの登山リュックです。耐久撥水のコーデュラ... -
コロンビア(columbia)
【コロンビア キャッスルロックII 15L・20L・25Lの違い】サイズ比較と選び方【2026年】
コロンビア「キャッスルロックII」15L・20L・25Lの違いを、2026年の公式仕様で比較。価格・重量・収納・ウエストベルト・レインカバー・口コミ・注意点を解説し、用途に合うサイズの選び方を紹介します。 3サイズの個性を知れば、きっとあなたにぴったりの... -
コロンビア(columbia)
【高い完成度!】コロンビア キャッスルロック25L II 徹底レビュー|通勤から日帰り登山まで万能リュック
コロンビア「キャッスルロック25LバックパックII」の実物を触って背負ってのレビューになります。2026年の公式情報では重さ約720g・容量25Lの軽量デイパックで、日帰り登山やハイキングはもちろん通勤・通学にも使えます。撥水加工「オムニシールド」とレ... -
コロンビア(columbia)
コロンビア キャッスルロック20L IIの実力は?徹底解説レビュー
コロンビア キャッスルロック20L IIは、650 gの軽さと20 Lの実用容量、オムニシールド撥水、レインカバー内蔵という頼もしさで、通勤から日帰り登山まで幅広く活躍します。街に溶け込むシンプルフェイスとタフな420Dナイロンが共存し、山でもオフィスでも... -
コロンビア(columbia)
コロンビア キャッスルロック15L IIは軽量×撥水×レインカバー完備!解説レビュー
コロンビア「キャッスルロック15L バックパックII」は、コンパクトながら収納ポケットが充実し、通勤や街歩き、日帰りハイキングに使いやすいリュックです。実物を確認した筆者が、サイズ感や収納力、背負い心地、口コミでわかる注意点まで詳しく解説しま... -
レインウェア
ノースフェイス「ドットショット」の寿命は3〜5年?劣化サインと長持ちさせる方法
ノースフェイス「ドットショットジャケット」のポリウレタン系防水コーティングは、公式で製造後3〜5年ほどが劣化の目安とされています。ベタつきや白い粉などの劣化サイン、長持ちさせるお手入れ方法、2026年秋冬モデルの最新情報を解説します。 記事のポ... -
レインウェア
登山で使える耐水圧とは?レインウェア選びとケアのポイント解説
登山では天候が急変しやすく、雨具選びは安全と快適性を大きく左右します。本記事では、レインウェアの耐水圧の基本知識から実際の雨の状況に応じた目安、使用や洗濯による性能低下とメンテナンス法までを解説します。自身の登山スタイルに合わせた最適な...
