ブログ記事一覧
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イスカ(ISUKA)
【3.5シーズン】イスカ アルファライト700X[-6℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ アルファライト700Xは、最低使用温度-6℃・中綿700gの化繊マミー型寝袋で、春〜秋の3000m級登山から冬の低山キャンプまで広く狙えるモデルです。重量1300g・収納サイズφ19.5×35cmと、超軽量ではないものの、価格は2万円前後と比較的手に届きやすいレ... -
イスカ(ISUKA)
【本気の冬用化繊寝袋】イスカ アルファライト1300EX[-20℃]の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー
イスカ アルファライト1300EXは、最低使用温度-20℃・化繊中綿「Micro Lite」を採用した、最低使用温度-20℃・平均重量1,960gの「本気の冬用化繊マミー型シュラフ」です。 登山も考慮され設計されていますが、濡れや結露に強い特性から冬キャンプや車中泊で... -
タケモ(takemo)
【圧倒的暖かさ】タケモ スリーピングバッグ11(シュラフ11)の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー|動画付き
『タケモ(Takemo)スリーピングバッグ11』は厳冬期3000m級山岳に対応する実力を持つダウンの寝袋(シュラフ)です。特徴・注意点も加えて徹底解説レビューします。 多くの登山愛好家やキャンパーが、有名ブランドの高額なフラッグシップモデルに憧れを抱... -
タケモ(takemo)
【体験談】タケモ スリーピングバッグ9(シュラフ9)の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー|動画付き
「タケモ」のスリーピングバッグ9は、国内2000〜3000m級の厳冬期山岳にも対応できるダウンシュラフです。750FPのホワイトダックダウンを900g封入し、メーカー参考の最低使用温度は-25℃と案内されています。 タケモ スリーピングバッグ9は実際に雪山登山... -
タケモ(takemo)
【冬対応】タケモ スリーピングバッグ7(シュラフ7)の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー|動画付き
「本物と呼べる良いものをより安く」という熱いコンセプトを掲げる「タケモ」。その冬用モデル「タケモ スリーピングバッグ7(シュラフ7)」は、知る人ぞ知る名品との呼び声も高い寝袋です。国内の2000m~3000m級の秋冬登山にも対応するスペックを持ちな... -
熊対策・熊スプレー
藤原喜明vs本物の熊の衝撃映像|今ではあり得ない“伝説のテレビ企画”
「藤原喜明 VS 熊」というフレーズを聞くだけで、思わずザワっとする人も多いかもしれません。プロレスファンのあいだでは、いまでも「テレビ史上もっとも無茶な企画のひとつ」として語り継がれている出来事です。 この記事では、 そもそもどんな企画だっ... -
タケモ(takemo)
【高評価】タケモ スリーピングバッグ5(シュラフ5)の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー|動画付き
タケモ(Takemo)のシュラフ5(スリーピングバッグ5)は、750FP・500g充填の高品質ダウン寝袋です。-6℃対応の保温性と「本物をより安く」という哲学が生む圧倒的コスパが魅力。元イスカ開発者による信頼性、その「ふかふか」な寝心地と実力を、専門家が冬キ... -
タケモ(takemo)
【人気】タケモ スリーピングバッグ3(シュラフ3)の実力は?特徴・注意点を徹底解説レビュー|動画付き
2万円台で750フィルパワー・ボックス構造を実現した「タケモ スリーピングバッグ3(シュラフ3)」。本記事は、この驚異的な3シーズンダウンシュラフのスペック、口コミ、お手入れ方法までを専門家が徹底分析します。 記事のポイント 750FP・ボックス構... -
タケモ(takemo)
【夏用】タケモ シュラフ 2(スリーピングバッグ 2)の実力は?750FP・500gの軽量ダウンで夏山&インナー運用に最適かを調査レビュー
タケモ(Takemo) スリーピングバッグ 2は、「本物をより安く」という理念が生んだ、驚異的なコストパフォーマンスを誇るダウンシュラフです。最低使用温度8℃、750FPダウン200gという夏山登山やキャンプに最適なスペックを備えながら、約2万円の価格を実現。... -
その他のアイテム
エクストレイルT31の寿命は?|走行距離ランキング:個人オーナーの自己申告“最高到達距離”を徹底調査
エクストレイルT31の“どこまで走れる?”に答える実例を調査。個人オーナーのブログ/SNS/Q&Aから自己申告の最高走行距離を収集し、上位順にランキング化。整備の勘所も解説します。 エクストレイルT31(ガソリンCVT)を乗っているのですが、ここ数年... -
熊対策・熊スプレー
【2026年版】ベアアタック スプレーの使い方|ラングスジャパン熊撃退スプレーの効果・EPA・使用期限まで解説
2026年版。人気の熊撃退スプレー「ラングスジャパン(RANGS) ベアアタック」の最新スペックや正しい使い方、携帯・飛行機・保管のルールを、公式情報をもとにやさしく解説します。 記事のポイント 2025年度は過去最多水準。2026年度も注意が必要な理由 「ベ... -
熊対策・熊スプレー
【調査】関東圏の熊出没リスクが低い『登山できる山』|千葉/神奈川/東京/茨城/静岡
2026年現在もツキノワグマの分布拡大・出没増加は続いており、春の出没ペースは過去最多水準で推移しています。熊対策(熊鈴、熊スプレー)への関心もますます高まっていますが、関東圏(千葉/神奈川/東京/茨城/静岡)でも地形・分布・自治体の公表情報を... -
熊対策・熊スプレー
熊スプレーの代用品(殺虫剤/催涙スプレー)と自作スプレーは高リスク!
熊スプレーの代用品として殺虫剤を使用すること、また熊スプレーを自作することは、効果が期待できないばかりか、使用者自身を重大な危険に晒す可能性のある行為です。 具体的には、「ハチ用の強力な殺虫剤で代用できないか?」、「対人用の催涙スプレーは... -
熊対策・熊スプレー
熊スプレーと失明のリスク:米国における規制と医学的見地からの詳細解説
この記事では、米国(アメリカ)の医療レポートを引用する形式で熊スプレーの失明リスクを医学的見地からの解説しています。また、北米&日本で熊スプレー噴射により目への影響が起きたケース・実例も掲載しています。 私は医者ではありませんので、あくま... -
熊対策・熊スプレー
【全国版】ヒグマ/ツキノワグマのいる動物園リスト一覧|北海道/東北/関東/中部/近畿/中国・四国/九州・沖縄
JAZA加盟園+非加盟施設(クマ牧場・サファリ等)を含め、国内でクマ(ヒグマ/ツキノワグマ=アジアクロクマ・ヒマラヤグマ)を見られる"全候補"を地域別(北海道/東北/関東/中部/近畿/中国・四国/九州・沖縄)に網羅しました。 展示は移動・休止があり得... -
熊対策・熊スプレー
【比較】北海道内の熊スプレーのレンタルサービス|新千歳空港・知床・大雪山・札幌|登山・観光|
北海道の熊スプレーのレンタル情報をまとめました。主な地域は登山・観光の拠点となる【新千歳空港 (CTS)周辺/知床エリア(斜里・羅臼・知床岬方面)/大雪山・旭岳・黒岳(旭川周辺)/道東(摩周・阿寒・釧路・中標津)/道央・道南ほか(札幌・小清水・... -
熊対策・熊スプレー
【安い!】熊スプレーのレンタルサービス(北海道・東北・関東・中部)価格一覧
熊スプレーをレンタルできる全国のお店・宅配サービスを、北海道(新千歳空港・知床・大雪山)、東北、関東、中部(長野・富山・上高地周辺)のエリア別にまとめました。料金や保証金の目安、店舗受取・宅配それぞれの受け取り方法、航空機に持ち込めない... -
熊対策・熊スプレー
【最新】熊スプレーの飛行機・郵送・北海道遠征の持ち運びルールと注意点
熊スプレーの輸送(飛行機・郵送など)に関する各種ルールを徹底的に解説し、北海道など遠方への釣行や登山遠征を計画している方々が、安全かつ合法的に熊スプレーを準備するための具体的な方法と注意点を網羅的にご紹介します。 2025年度はクマ類による人... -
熊対策・熊スプレー
【難易度高】熊スプレーのホルダー(ホルスター)の自作方法(100均等)の関連情報&動画
熊スプレーのホルダー(ホルスター)をできるだけ安く自作したい方向けに、100均素材や身近な材料を使ったDIY事例・参考動画を紹介します。あわせて、既製品ホルダーとの違いや、使用前に確認しておきたい安全上の注意点も整理します。 安全のために:熊ス... -
熊対策・熊スプレー
【入門】熊スプレーのホルダー比較|純正・モンベル・代用(100均自作)等の種類&特徴
熊スプレーのホルダー(ホルスター)には「純正」「社外品(モンベル等)」「自作(100均)」といった種類があり、使い勝手や安全性に大きな違いがあります。本記事では、それぞれの特徴・選び方・おすすめの結論を比較し、登山中にすぐ取り出せる最適な携...
